小豆島に行ってきました
息子達が小さい時の話
小豆島をこまめじま、、、と読みました
隣の兄がドヤ顔であずきだよ、、、と言いました
しょうどしまって読むんだよ~と優しく教えたのも今は昔
今や教えられてるばっかの親子逆転
そんな小豆島に私はずっと行ってみたかったんだ~
二十四の瞳のロケ地というより 私にとっては八日目の蝉のロケ地
小豆島と聞くだけで涙がちょちょ切れちゃう時期もありました ←どんだけや(笑)
高松港から高速艇で30分、土庄港に着きました
かどやのゴマ油の匂いがプーン、、、いい匂い
かどやが小豆島だったとは知らずにずっと使ってました
まず目指すはエンジェルロード
引き潮のときに現れる島と島を繋ぐ道です
ここを手を繋いで歩くと永遠に幸せになれるとか
あ、カップルの話ね
雅紀と歩きたいのはやまやまだが、ここはおばさん四人で手を繋いで歩きます(笑)
ずっと仲良くしてね
映画村へ向かう途中、オリーブ公園に寄る
しやがれで松潤がチャリで走った道などを通り、思いを馳せる
実写版魔女の宅急便のロケ地なんだね~
パン屋さんとか風車とか、言われてみればまんまだわ~
ほうきも貸し出してて キキさながらの写メを撮るコンテストみたいなのもやってました
見渡す限りのオリーブの木
まだ蕾で花は咲いてなかったけど、ハートの葉っぱを見つけると幸せになれるとか、、、
確かにオリーブの葉っぱは細長くてハートではない
その中に見つけたら幸せになれそうだね
四つ葉のクローバー的な
ハートの葉っぱは あっちの木にあるよ~!と園のおじさんが教えてくれた
あ、そう、、、あるとこ分かってるわけね(○∇○)・・・なるほど
そこから映画村へ
二十四の瞳のセットがそのままあるんだね
時代を感じます
私の通った小学校もこんな感じだったなあ
100年経ってたからね、古くてね
トイレとか怖かったよなあ
昭和にタイムスリップしたような雰囲気の場所で
ゆっくり時間が流れてて気持ち良かった
それにしても瀬戸内の海は穏やかだね~
日本海の荒波しか知らない私は見てるだけで気持ちが落ち着く感じがしました
八日目の蝉のパネルやら衣装やらも展示してあり 思い出してはまた涙、、、は出なかったけど(笑)
とても楽しかった
そしてお楽しみの給食の時間
牛乳に揚げパン、カレー、冷凍みかん。。。懐かしい(≧∇≦)
アルマイトの食器や先割れスプーンも懐かしい
給食も時代や地域地域で出されてるものが違うよね
そんな給食談義をワイワイしながらのお昼でした
さて、次なる目的地は絶景の寒霞渓です
ロープウェイは乗らず Iさん号
で嵐をガンガンかけながら山道を上ります
SとKは知ってる歌詞のところだけ元気出して歌い、うろ覚えの箇所は静かです
あ~タリラリラータリラリラー
とか急に歌い出します
Oh Yeahの時なんか、静かだなと思ったらいきなり「手~あげろ!」 って
そこかい(笑)
つまり、何万回も聴いてるはずの嵐曲なのに 歌詞はさっぱり覚えてないという、、、
上から見る景色はまさに絶景でした
その絶景の中に置かれてる輪っかがあるんだけど、そこに瓦を投げ入れ、見事輪っかに入ると幸せになれるとか、、、
幸せになれる話ばっかりだな(笑)
早速やってみる幸せになりたい四人組
紙粘土で作ったみたいな丸い瓦風のものを(5枚100円)投げてみる
全く入りません
入るどころかあさっての方に飛んでいく
ていうか、輪までも全然届かない
これはショットガンディスクの松本さん状態や~
瓦が軽すぎなんだよな~ ←言い訳
周囲の爆笑を買いつつ投げたけど、四人が四人惨敗でした
入んなくても今十分幸せだから まあいいか
新緑の五月になんだか紅葉みたいな雰囲気の写メですが ⇈
この紅葉チックな上のほーは、撮ってくれたおじ様の指の影です(゚∀゚)アヒャ
再び Iさん号
で嵐ガンガンで山道を下ってマルキン醤油記念館へ
普段は入館200円だけど なんと本日無料だって
館の前には醤油樽の写メ撮るスペースがある
樽に入り写メると幸せになれるとか、、、、、、、、←という話はない(笑)
Iさん引率のもと、行きたかった場所に連れて行ってもらい、名物を食べつくし、笑って笑って楽しかった
Iさんが案内してくれなかったらこうは行きませんでした
めちゃくちゃ忙しい人なのに貴重な休みを使ってくれて 本当にありがとうございました
二日間も運転しっぱなしで疲れたよね
久しぶりに会えた Iさんは変わらずパワフルでした
TちゃんもSちゃんもありがとう
楽しかったね!!
また嵐ゴトで会えますように
帰りの保安検査場、スマートにピッと読ませて通過するはずだったのに なぜか止められた私
え?何?どうした私?
まずピッとする場所を間違えてた、そこじゃない
しかもピッとしたのは行きのチケットだった、だからピッとならない
チケット探してアタフタアタフタ
行く時はSちゃんが帰りのチケット出して引っ掛かり、帰る時は私が行きのチケット出して引っ掛かる
やっぱりウスラトンカチ二人組(・.・;)
小豆島をこまめじま、、、と読みました
隣の兄がドヤ顔であずきだよ、、、と言いました
しょうどしまって読むんだよ~と優しく教えたのも今は昔
今や教えられてるばっかの親子逆転

そんな小豆島に私はずっと行ってみたかったんだ~
二十四の瞳のロケ地というより 私にとっては八日目の蝉のロケ地
小豆島と聞くだけで涙がちょちょ切れちゃう時期もありました ←どんだけや(笑)
高松港から高速艇で30分、土庄港に着きました
かどやのゴマ油の匂いがプーン、、、いい匂い
かどやが小豆島だったとは知らずにずっと使ってました
まず目指すはエンジェルロード

引き潮のときに現れる島と島を繋ぐ道です
ここを手を繋いで歩くと永遠に幸せになれるとか

あ、カップルの話ね
雅紀と歩きたいのはやまやまだが、ここはおばさん四人で手を繋いで歩きます(笑)
ずっと仲良くしてね

映画村へ向かう途中、オリーブ公園に寄る
しやがれで松潤がチャリで走った道などを通り、思いを馳せる
実写版魔女の宅急便のロケ地なんだね~
パン屋さんとか風車とか、言われてみればまんまだわ~

ほうきも貸し出してて キキさながらの写メを撮るコンテストみたいなのもやってました
見渡す限りのオリーブの木
まだ蕾で花は咲いてなかったけど、ハートの葉っぱを見つけると幸せになれるとか、、、

確かにオリーブの葉っぱは細長くてハートではない
その中に見つけたら幸せになれそうだね
四つ葉のクローバー的なハートの葉っぱは あっちの木にあるよ~!と園のおじさんが教えてくれた
あ、そう、、、あるとこ分かってるわけね(○∇○)・・・なるほど
そこから映画村へ

二十四の瞳のセットがそのままあるんだね
時代を感じます
私の通った小学校もこんな感じだったなあ
100年経ってたからね、古くてね
トイレとか怖かったよなあ
昭和にタイムスリップしたような雰囲気の場所で
ゆっくり時間が流れてて気持ち良かった
それにしても瀬戸内の海は穏やかだね~
日本海の荒波しか知らない私は見てるだけで気持ちが落ち着く感じがしました
八日目の蝉のパネルやら衣装やらも展示してあり 思い出してはまた涙、、、は出なかったけど(笑)
とても楽しかった

そしてお楽しみの給食の時間

牛乳に揚げパン、カレー、冷凍みかん。。。懐かしい(≧∇≦)
アルマイトの食器や先割れスプーンも懐かしい
給食も時代や地域地域で出されてるものが違うよね
そんな給食談義をワイワイしながらのお昼でした
さて、次なる目的地は絶景の寒霞渓です
ロープウェイは乗らず Iさん号
で嵐をガンガンかけながら山道を上りますSとKは知ってる歌詞のところだけ元気出して歌い、うろ覚えの箇所は静かです
あ~タリラリラータリラリラー
とか急に歌い出しますOh Yeahの時なんか、静かだなと思ったらいきなり「手~あげろ!」 って
そこかい(笑)
つまり、何万回も聴いてるはずの嵐曲なのに 歌詞はさっぱり覚えてないという、、、

上から見る景色はまさに絶景でした
その絶景の中に置かれてる輪っかがあるんだけど、そこに瓦を投げ入れ、見事輪っかに入ると幸せになれるとか、、、

幸せになれる話ばっかりだな(笑)
早速やってみる幸せになりたい四人組
紙粘土で作ったみたいな丸い瓦風のものを(5枚100円)投げてみる
全く入りません
入るどころかあさっての方に飛んでいく
ていうか、輪までも全然届かない
これはショットガンディスクの松本さん状態や~

瓦が軽すぎなんだよな~ ←言い訳
周囲の爆笑を買いつつ投げたけど、四人が四人惨敗でした

入んなくても今十分幸せだから まあいいか
新緑の五月になんだか紅葉みたいな雰囲気の写メですが ⇈
この紅葉チックな上のほーは、撮ってくれたおじ様の指の影です(゚∀゚)アヒャ
再び Iさん号
で嵐ガンガンで山道を下ってマルキン醤油記念館へ普段は入館200円だけど なんと本日無料だって
館の前には醤油樽の写メ撮るスペースがある
樽に入り写メると幸せになれるとか、、、、、、、、←という話はない(笑)
Iさん引率のもと、行きたかった場所に連れて行ってもらい、名物を食べつくし、笑って笑って楽しかった

Iさんが案内してくれなかったらこうは行きませんでした

めちゃくちゃ忙しい人なのに貴重な休みを使ってくれて 本当にありがとうございました

二日間も運転しっぱなしで疲れたよね

久しぶりに会えた Iさんは変わらずパワフルでした
TちゃんもSちゃんもありがとう

楽しかったね!!
また嵐ゴトで会えますように

帰りの保安検査場、スマートにピッと読ませて通過するはずだったのに なぜか止められた私
え?何?どうした私?

まずピッとする場所を間違えてた、そこじゃない
しかもピッとしたのは行きのチケットだった、だからピッとならない
チケット探してアタフタアタフタ

行く時はSちゃんが帰りのチケット出して引っ掛かり、帰る時は私が行きのチケット出して引っ掛かる
やっぱりウスラトンカチ二人組(・.・;)
















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